福岡伝統太極拳 湧泉会 ブログ 〔中国武術の時間〕

福岡伝統太極拳 湧泉会は、福岡県福岡市・太宰府市・大野城市・筑紫野市地区を中心に伝統的な楊氏太極拳・陳氏太極拳・馬貴派八卦掌・古伝太極剣・太極刀等の中国武術を専門に練習している教室です! 湧泉会の日々の練習記や行事予定、中国武術系や格闘技系の書籍を当時の思い出と共に紹介。
福岡伝統太極拳 湧泉会 ブログ 〔中国武術の時間〕 TOP  >  2015年05月

八卦掌 練習報告 特別講習編

この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力
[ 2015/05/30 01:17 ] 八卦掌講習 | TB(-) | CM(-)

八卦掌練習報告 2015年5月 水曜クラス

2015年5月に行われた水曜クラスの八卦掌の基礎講習と特別講習の模様をご紹介致します。

劈掌2
この日の講習では、まず連環劈掌を大きくのびのびと行い、意識と身体を開展していく。

蓋掌4
続いてこの日の基礎講習のメインテーマの一つ蓋掌。

蓋掌2-2
ここでは進歩蓋掌を行っている。この技法は、後ろ足が開いて力を逃しやすいので注意して下さい。

蓋掌3
劈掌の動作に前方への推進力を加えたものが蓋掌の根幹的な勁となります。

斜行蓋掌1
続いて斜行しての拗歩蓋掌!

斜行蓋掌2
拗歩蓋掌は、前述の順歩蓋掌よりも、蓋掌の名前通り、上から蓋い潰す意識が強くなります。

斜行蓋掌3
別角度から、投石器から大石が投げ出されるような意識でしょうか。

斜行蓋掌4
ズドーン!落式では沈む勁も用います。

三角蓋掌2
この日は、三角歩を用いての蓋掌も行う。相手の前蹴りを勾手で払い、

三角蓋掌3
大扣擺歩を用いて、相手の斜め後方に回り込みます。

三角蓋掌1
この動作も後ろ足が開きやすいので注意しましょう!

反背捶1
続いてこの日のもう一つのメインテーマである反背捶。この日は穿掌からの反背捶を行う。

反背捶2
回して回さないのが当会の反背捶の特徴です??

反背捶3
扣歩で力を発生させますが、

反背捶4
拳は最短距離を通って直線的に投げ出されます。神龍回首などの練功法を積んでいないと身体を振る動作になってしまいます。身体を振ってしまうと目線が追いつきません。

閉門
途中走圏を挟み、基礎講習の最後はやはり単換掌!

単換掌
推窓望月!

単換掌1
走馬活携の落式。自分の単換掌を写真で見るのは、私もひさしぶり。

葉底蔵華
葉底蔵華

龍形転身
龍形転身

龍形
龍形から走圏へ

この後の特別講習では、磨身掌を中心に行いましたが、写真の編集が大変なので、また次回。各自、自分の動作や姿勢を写真を見て確認しておいて下さい。



お待たせ致しました!特別講習編もアップ致しました。こちらのページをご覧下さい。


湧泉会のトップページ へ >>

当ブログの記事が参考になった方は、ブログランキングへのご投票をして頂けると感無量です(^人^)

にほんブログ村 格闘技ブログ 中国武術へ人気ブログランキングへブログランキング


Copyright(C)2003-2015 福岡伝統太極拳 湧泉会 All rights reserved.
当会の許可無く転載を禁じます。


福岡伝統太極拳 湧泉会 公式ホームページ。
中国武術の時間 湧泉会 公式ブログ
福岡八卦掌研究会 八卦掌専修教室
福岡伝統中国武術協会 協会の各教室の紹介
twitter@yusenkai 当会の練習記。
湧泉会@facebook 湧泉会公式facebook
[ 2015/05/21 12:38 ] 活動記録 八卦掌講習 | TB(-) | CM(-)

05/17の日記 褒められているうちは、半人前と自覚せよ!

yusenkai

なるほど。 https://t.co/F69L1IH80V
05-17 21:26

[ 2015/05/18 03:17 ] 日記 | TB(-) | CM(-)

2015年度のテーマ 〔基本功から基礎刀術への融合・発展〕


2015年度のテーマとしては、
〔基本功から基礎刀術への融合・発展〕
を挙げたいと思う。

昨年末、〔体系を学ぶ、全体を学ぶ。そして体系は進化する。〕の記事で記したように、会の発足からの10年間は、師父や老師方に学んだ体系をそのままの形で指導してきた。しかし現在の私が会員の皆さんに指導している内容とまったく同じ練習をしているかといえば、やはり異なってきている。また私が学んだ老師方の練習体系がどういう理由で構成されてきたのかも徐々に分かってきた。

一言で言えば、私が学んだ老師方の流派や門派には、各々その門派の根幹となる原理と練習法があり、それを基に先達達や各老師方が研究発展させ、現在指導している体系というものが出来上がってきたのだろう。私が現在も指導を受けている老師方の流派や門派には、やはり各々の特徴がある。

各々の門派で秀でている部分もあれば、やはり短所もある。先生の嗜好もあるだろうし、やはり特徴となる部分をクローズアップしていけば必然的にそうなっていくのだろう。そして、その老師方の指導を受けてきた私自身の練習体系も、ここ数年で随分と変わってきたし、考え方も変わってきたように思う。

その理由の一つは、ここ数年武器術を学ぶ機会に多く恵まれたという事があるだろう。本当にここ数年は、各老師方から様々な武器術を指導して頂いた。(詳しくは、代表者略歴を見て頂きたい。)その上で感じた事は〔太極拳や八卦掌の徒手技法のほぼ全ては武器術から発展してきた〕と思うに至った事である。

中国武術の世界では、よく武器術は素手(徒手術)の延長と言われる。もちろん反論する気はないが、私自身の感覚としては、武器術の技法を徒手に応用したとの感覚(認識)のほうが強い。

少し時代背景も含めて説明してみよう。

人類の歴史は、闘争と平和の時代を絶えず繰り返してきた。その時代を統治している政権が悪政を重ねていけば、不満分子が生まれ、その不満が民衆をも巻き込めば内乱となる。またこちらに原因がなくとも、隣国が領土拡大を求めて攻め込んでくれば、望まずとも戦争となる。

内乱や戦争となれば、当然兵士達は武器を持って戦うし、また民衆も護身のために武器を持つだろう。やむを得ない状況を除いては、武器を持った相手に素手で向かって行く者はいないだろう。当然、内乱や戦争の時代であれば、武器術が発達していく。

しかし、その内乱や戦争が治まり、新たな政権や国ができれば、治安維持のため民衆の武器は取り上げられてしまう。(日本でも秀吉の刀狩や明治政府の治安維持法、そして現在の銃刀法がある)

武器が持てないので、当然徒手術や拳法が発展する。つまり平和な時代であれば、徒手術や拳法が発展すると言う訳だ。

闘争(武器)→平和(徒手)→闘争(武器)→平和(徒手)といった時代を繰り返しながら、人類は武器術を発達させ、また徒手術も発達させてきた。そして、それらが繋がって伝わってきたのが伝統の武術である。

現代に伝わる伝統武術の類は、おおよそ清末期の武術だと思う。

清の安定した時代が終わり、欧米列強に徐々に侵食され、日清戦争が始まる時代である。

つまり、平和な時代が終わり、徒手術だけでなく、武器術が再び必要とされてきた時代である。

現在、我々に伝わっている武術の套路(型)は、そういった時代背景があっての套路という事になる。

となれば、套路自体に当然武器術の影響が多分に含まれている筈である。

しかし、現在の我々は普段から武器に触れる機会など皆無だろう。その我々が伝統套路を学んでみても意味が分からないのは当然である。現代武道である空手やボクシング、柔道などの素手の格闘技を参考にしてみても、いまいち合致しないのも頷ける。

実際には、日清戦争以後の歴史もあるが、その後中国は更に動乱の時代を迎える。辛亥革命が起こり、各地で軍閥が発起し、再び日本の侵略を受け、その後更に共産党と国民党の内乱となる。

銃器が発達してからの戦争は、大砲や空襲も用いられ、それまでの戦い方を大きく変革してしまった。武器術といっても、もはや槍だ刀だの時代ではなかっただろう。いつ命を落とすか分からない時代に武術を学んだり研究したりする時間は無かったかもしれない。

現在の中国が建設された後も、文革があり、何十年と時代が空いて、ぱっと伝統の武術の型を与えられても、意味が分からないのは中国の人達も同じだったかもしれない。

前置きが少し長くなったが、本年度のテーマとしては、こういった時代背景があり伝わってきた套路を解読する手段として、まずは当会に伝わっている基本功を刀術の基本を通して見直してみましょうと言う事である。

以下、具体例を述べる。


1)青龍探爪から単挿掌、そして扎刀へ

青龍探爪
当会のもっとも重要な基本功の一つである青龍探爪。いわゆる大地と呼応する力を前方に導く動作である。太極拳一般では双按と呼ばれる技法。

単挿掌
青龍探爪で養成した力を順勢の一方の手に通す単挿掌。半身になる際、体は一切捻らず、肩を落とし、純粋に大地からの呼応力のみを通す。

扎刀
基礎刀術の進歩扎刀。単挿掌の勁道に武器を持たせれば必然的に扎刀となる。

と理屈は簡単であるが、武器を持ってしまうと、武器を操作する事自体に意識がいってしまい(満足してしまい)、大地との呼応力を用いる事を忘れてしまうので、当会では素手→刀の間に短棒を用いて、徒手と武器術の感覚を統一し、あくまで呼応力で稽古する点を重視している。

2)大鵬展翅から平斬、そして単鞭へ

大鵬展翅2
同じく当会の基本功の一つである大鵬展翅。

大鵬展翅1
大鵬展翅は2種類あるが、ここでは開合動作を主とした大鵬展翅を例に挙げる。

平斬
大鵬展翅の開の動作に重心の移動と胸の開合を加える事により、基礎刀術の平斬となる。

単鞭
平斬の動作を徒手で行えば、単鞭などの動作の根幹的な身法となる。

3)掄劈刀から乱扎衣へ

劈刀1
基礎刀術の一つである掄劈刀。

劈刀2
文字通り、刀を円を描いて振り上げ、切り落とす動作である。

扎刀
掄劈刀の身法に前述した単挿掌や扎刀の(大地との呼応力を前方に導く)意念と勁を融合させる事で、

乱扎衣
陳式太極拳の基本技法である乱扎衣(老架系)となる。

4)撩刀から金剛搗碓へ

撩刀1
下から上に切り上げる動作である撩刀。

撩刀2
ここでは、進歩撩刀を例に挙げる。

金剛搗碓1
この撩刀の動作は、金剛搗碓(老架系)の過渡動作とほぼ同様である。

金剛搗碓2
金剛搗碓の場合は、45度方向に上歩する。

金剛搗碓3
金剛搗碓に含まれる撩陰掌。刀法では進歩し、胸を開く。

いくつか例を挙げてみましたが、いかがだったでしょうか? 実際には、1)と2)が基本功と基礎刀術の融合、3)と4)は、基礎刀術から太極拳の基本技法への発展となります。私個人の見解では、陳式太極拳(特に老架系)は非常に刀術との関連が強いように思う。一方楊式太極拳は、棍術や槍術の影響が強いように思われる。(棍術は来年以降に指導予定である)

伝統武術の套路というものは、普段武器の練習をしていなくても、いざとなればいつでも武器を使いこなせるような工夫と身法が、秘かに套路の中に組み込まれているように思う。

本年度の目標としては、入門2年以上の方は、基本功と基礎刀術の融合を。そして3年以上の方は、基礎刀術から太極拳の基本技法までの習得を目指して頂きたい。いずれにしても約10種類の基礎刀術を、まずはしっかり覚えていきましょう!


湧泉会のトップページ へ >>

当ブログの記事が参考になった方は、ブログランキングへのご投票をして頂けると感無量です(^人^)

にほんブログ村 格闘技ブログ 中国武術へ人気ブログランキングへブログランキング


Copyright(C)2003-2015 福岡伝統太極拳 湧泉会 All rights reserved.
当会の許可無く転載を禁じます。


福岡伝統太極拳 湧泉会 公式ホームページ。
中国武術の時間 湧泉会 公式ブログ
福岡八卦掌研究会 八卦掌専修教室
福岡伝統中国武術協会 協会の各教室の紹介
twitter@yusenkai 当会の練習記。
湧泉会@facebook 湧泉会公式facebook
[ 2015/05/16 03:28 ] 活動記録 太極拳 練習報告 | TB(-) | CM(-)

05/15の日記 エコハウス

yusenkai

これで道場を作りたい!お値段20万円!貨物コンテナを改装して作ったエコハウスが素敵すぎる http://t.co/cJkNQ5iOXS
05-15 22:55

[ 2015/05/16 03:17 ] 日記 | TB(-) | CM(-)

5月の太極拳・八卦掌の練習日

5月は以下の日程で練習を行う予定です。

砍3

〔日曜日クラス〕 14:00~15:30
 5月10日17日31日 太宰府南小学校 体育館 
 5月24日 太宰府市いきいき情報センター

〔水曜日クラス〕 19:30~21:00
 5月13日、20日 太宰府市いきいき情報センター
 5月27日  太宰府東中学校 武道場

〔福岡教室〕 18:30~20:00
 5月11日(月) 福岡市内の専用スタジオ
 5月18日(月)、25日(月) 千代公民館

〔佐賀・吉野ヶ里支部〕 19:30~21:00
 5月 8日(金)、22日(金) 吉野ヶ里町中央公民館

青字は、基礎刀術の講習日となります。木刀や木の棒をご用意下さい。他の曜日の方も参加して頂いて結構です。入門一年未満の初心者の方は、参加できません。
赤字は、八卦掌の練習日になります。今月は特別講習を行います。
※ 各教室の練習場所などの詳細は、教室紹介 をご覧下さい。

〔八卦掌専修クラス〕の日程は、こちら をご覧下さい。

一年中でもっとも過ごしやすい季節となりました♪新芽が伸びるが如くのびのびと練習しましょう!


【5月の太極拳の体験受付日】
 
〔日曜日クラス〕 
 5月24日 太宰府市いきいき情報センター
 
〔水曜日クラス〕
 5月13日 太宰府市いきいき情報センター

〔福岡教室〕
 5月25日(月) 千代公民館

〔佐賀・吉野ヶ里支部〕
 5月 8日、22日 吉野ヶ里中央公民館

【5月の八卦掌の体験受付日】

〔日曜日クラス〕 
 5月17日 太宰府南小学校 体育館 
 
〔水曜日クラス〕
 5月20日 太宰府市いきいき情報センター

〔福岡教室〕
 5月25日(月) 千代公民館

初回体験(70分間/2,000円)随時受付中です!
初回体験のお申込は、入会案内 をご覧下さい。


今月の練習日程 へ >>

湧泉会のトップページ へ >>


Copyright(C)2003-2015 福岡伝統太極拳 湧泉会 All rights reserved.
当会の許可無く転載を禁じます。


福岡伝統太極拳 湧泉会 公式ホームページ。
中国武術の時間 湧泉会 公式ブログ
福岡八卦掌研究会 八卦掌専修教室
福岡伝統中国武術協会 協会の各教室の紹介
twitter@yusenkai 当会の練習記。
湧泉会@facebook 湧泉会公式facebook
[ 2015/05/13 15:17 ] 今月の練習日 | TB(-) | CM(-)

05/11の練習記 福岡教室

yusenkai

今日の福岡教室は、参加者5名。現在の月曜クラスは、5名とも進行度が全くバラバラなので、指導するのは一番大変だが、ある意味一番やりがいもある。毎回、一人一テーマを指導できるよう考えていきたい。稽古中は気にならなかったが、帰りの車の運転は腰にきつかったね(>_<)
05-11 23:22

これほど酷い腰痛はいつ以来だろうか。座る事がつらい。太極拳の先生もほんの少しの姿勢や動作の間違いで、翌日起きたらこうなる(^_^.)戒めないとね。明日は車の運転ができるだろうか?
05-11 00:48

[ 2015/05/12 03:17 ] 練習記 | TB(-) | CM(-)

05/09の日記 父が退院

yusenkai

約一ヶ月ぶりに父が退院。また自宅介護の日々が始まる。しかし自宅に戻るとやはり顔付きが変わるなぁ。入院生活はすごいストレスなのだろう。健康とは何と大切な事かと改めて思う。
05-09 22:18

[ 2015/05/10 03:26 ] 日記 | TB(-) | CM(-)

05/08の日記 免許更新

yusenkai

薬院のゴールド免許センターで免許更新してきた。講習が始まるまでの待ち時間が少し長かったが概ね満足。古い免許証も記念にもらってきた。5年間で随分顔が変わったなぁ。痩せたし、若さが無くなったなぁ (ーー;)とはいえ、また5年間、無事故無違反でいこう!
05-08 14:39

[ 2015/05/09 03:20 ] 日記 | TB(-) | CM(-)

05/06の練習記

yusenkai

夢の一日から無事に帰宅。今回はあえて通背拳、八極拳、少林拳と全て外家拳系のみを選択して受講。やはり本物はどの門派でも、拘る部分は本当に細かい。私が学んできたものと共通する部分もあれば、正反対の部分もある。そしてそれぞれの特徴がある。私自身も自分の特徴を知った一日でした(^_^.)
05-06 23:21

[ 2015/05/07 03:17 ] 練習記 | TB(-) | CM(-)
福岡伝統太極拳 湧泉会
プロフィール

yusenkai

Author:yusenkai
福岡県福岡市・太宰府市・筑紫野市地区を中心に伝統的な楊氏太極拳、陳氏太極拳、馬貴派八卦掌、太極剣、太極刀などの中国武術を専門に練習している教室です。

練習日時/場所

日曜クラス 14:00~
   筑紫野市,太宰府市

水曜クラス 19:30~
   筑紫野市,太宰府市

火曜クラス 19:30~ NEW!
   太宰府市

八卦掌クラス
詳細は、こちらをご覧下さい。

福岡教室
月曜日 18:30~
    福岡市千代地区

佐賀教室
木曜or金曜 19:30~21:00
    吉野ヶ里中央公民館


当会への入会方法については、こちらを参照下さい。

当会へのお問い合せは、こちらからお願いします。

福岡伝統太極拳 湧泉会
公式ホームページ
湧泉会 公式facebook

趣味のカテゴリー♪
印象に残った書籍などを紹介しています。

当会代表が印象に残る中国武術系の書籍を当時の思い出と共に紹介。

こちらは、格闘技やプロレス系の書籍のご紹介♪

知っていないと損をする中国武術界独特の習慣や常識を紹介しています。番外編として自主稽古の進めかた等も掲載中!

 NEW! ↑湧泉会の最新情報をどこよりも早く発信!

当会の練習記をつぶやいてます。たまには良い事も言っているようです(^m^)

QRコードを携帯電話のバーコード・リーダーでお読み下さい。